彼氏の友達に悪戯されてしまった彼女

今日は珍しく彼女はマンションに来ない。
彼氏と彼氏の友達の部屋飲みに彼氏のお願いでつき合わされてる。
私は久々に12時前に就寝。一人で寝た。
彼女からのメールで、目を覚ます。明け方近いです。
メールを読むと。
「起きてよ~」と。
着歴も10通ぐらいある。
まぁ、後ろの5件ぐらいは、


「起きてよ~」が最近、5分置きって感じです。
返信はすぐにしないで、着歴にあったのを読んでみる。
「寂しいですか?私は結構楽しいよ」
「もう寝たの?返信ないし、今日は早いね」
「今日は2人の男に囲まれちゃってます。嫉妬する嫉妬する?」
「い~や独り言でも。ふん。明日も行かないぞ。プンプン」
ここから次のメールまで時間がかなり空いてます。

 
「悪戯されちゃった」
ここから「起きてよ~」が5分置き。
返信
「起きたよ~ごめん。ところで悪戯って何?」
「彼氏の友達に寝てるとこ、触られた」
「どこを?」
「アソコ」
「乱交?」
「違うよ。コタツを囲んで3人で飲んでたの。私は飲めないけどね。しばらくしたら彼氏と友達の一人が横になって寝ちゃったの。私はもう一人の友達と話してたら、横座っていい?って聞くからいいよって答えたら、触られた」

 
「え!!」
私も大学時にもあった、よくある話なので状況が分かりました。やっぱり今も大学生は同じなんだ。と理解。

 
「いきなりキスされた。しかも顔が離れないように押さえられて、そして胸もまれたの。抵抗したのに止めてくれなかったんだよ~~」
「彼氏に助け求められたでしょう」
「だって、彼氏とその友達の友情関係壊したら悪いじゃん。それにずっとキスで口塞がれてたし」
「で!されるがまま?」
私は少し興奮してました。

 
「スカートの中に手が入ってきて。。パンティの中にも。。」
「濡れたんだろ」
「イヤなのになんで濡れるんだろう。わたし」
「入れられたの?」
「途中で彼氏がもぞもぞして起きたの」
「そこで終わったからよかったよ~」
私はちょっと残念。

 
「ホントすぐ濡れちゃうんだね。」
「何でだろう?」
「気持ちよかったんだろ。体は」
「そうかもね」
「喘ぎ声で彼氏起きたの?」
「だからずっとキスされて口はふさがれたままだよ。声出せないし」
状況を完全に理解。

 

 

すでに私はギンギンになって、彼女とメールしながら自分でシゴいてました。
最後までヤラれてくれたらなぁ~とイケナイ願望もありました。

色々話して、
「私もう怖くてココで寝られないから、そっち行っていい?」
「いいよ」
朝、彼女が来たので、もう一度詳しく悪戯君の話しを聞いて、指だけで欲求不満であろう彼女のマンコに挿入して二人で寝ました。

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