寝取られと夫婦の営み

妻の寝取られブログ【NTRが夫婦の営み】

NTR BLOG

NTR画像ようこそ!NTRBLOGは妻が寝取らて欲しいと思ってる変態旦那のブログです。いつも妻が寝取られた時は記事ネタができるので更新可能ですが・・なかなか旦那の思いは妻へ届かないのが現状です。でも世の中寝取られたいと思ってる旦那さんや彼氏が多くなってきましたが、なかなか妻や彼女がOKを言わないというご夫婦、カップルさんより私の立場は幸せなのかも知れませんね。私の独り事日記なども多いブログとなりますが、時たま更新しますのでよろしくお願いします。

ホワイトデーに寝取られていた事実も知ってしまった

 

ホワイトデーがブラックデーとして私の記憶に刻まれてしまいました。
世間ではバレインタインデーのお返しの日がホワイトデー。
男性は女性にプレゼントを返しますよね。

妻は2月14日に浮気していた彼と濃厚なセックスをしたのをハッキリ覚えてました。
他の日の寝取られ話は記憶が薄くハッキリしてない事が多かったですが、
記念日は女にとっても記憶に残る日なんですね~。



バレンタインデーに浮気されてた悲惨な話
このバレンタインデーも一生忘れられない悪夢の日、ブラックデーとして私の心に刻まれました。
バレンタインデーに妻がセクシーランジェリーをきてW君とエッチをしたぐらいですから、

恋人のW君とのホワイトデーも多分記念に残るようなというより、

普段してないエッチをしたのではないかと?

妻のスケジュール帳3月14日の覧を見る時は哀しみに包まれながらもドキドキワクワクをちょっとだけしながら見てしまいました。
妻はホワイトデーにw君にどんな風に寝取られてしまったんだろう?

あんな辛い事をされたのに興味深々の心境に変化してきてしまったバカ旦那に成り下がってました。


やっぱり3月13日は予想通り外泊されてました。

~しかも初記載~バイブとあります。
過去メールを見ると。。

13日の夜、かなりの数のメールのやりとりがありました。
他愛もない会話なんですけど・・

 

女友達の家に泊まるという事で仕事終わって直に実際は浮気彼w君の部屋にあがりこんでたんですね。
私はXXXちゃんという女友達にいる妻へメールをしてたつもりなんですけど・・・
深夜1時までは頻繁にメールしてたので、エッチはそれ以降って感じでした。
毎日のように妻の寝取られ話を聞いてるんですが、ただ聞いてるのでなくICレコーダーに録音しながら聞いてます。

嘘は嫌なので、次聞いた時に違う事を言った場合この録音が証拠になるからです。

 

また後で聞いても・・オナニーのオカズになりそうだし・・

変態です・・・・

 

下で書いてる会話は実際に妻とヤリとりした会話を元にかなり省略して文章化してみたものです。

リアルガチにホワイトデーに妻が浮気し寝取られた行為なんです。

 

なんで妻の浮気を1年間も見抜けなかったんだろう・・・・

 

「ホワイトデーは楽しみだったでしょ~」
「うん、楽しみだった」
「この日はバレンタインデーなみに覚えてるよね」
「大体」
「ワクワク楽しみだったでしょう、この日」
「うん、彼から何もらえるのかワクワクしちゃったぁ」
「できる限り詳しく話してね」
「は~~~い」
「仕事終わって部屋に上がって~多分ご飯食べてテレビみたり・・いつものようにまったりしてたと思う」
「始まる時からでいいよ」と話をきりました。
「お風呂一緒に入りました」
「また洗いっことか?」
「はい」
「私が舐めて、彼も舐めて~」
「お風呂でした?」
「ハッキリ覚えてないの。バレンタインの時とかぶってって、したかもしれないし、途中で抜いたかもです、しなかったかも?」
「それから?」
「ベッドに入って、キスして~、首筋やおっぱいとか舐められて~クンニされた、ここからハッキリ覚えてます」
「どうして?」
「舐められてる時に、貴方からメール来たから~返事したの」
「何、彼に舐められてる時に、気持ちよくなってる時にメールしたの?」
「はい」
「まじ・・・」
「はい」
ちょっと興奮してしまった私。
「wがメール返したほうがいいよ。って、私は後でいいっていったのに」
浮気していた彼の名前を呼び捨てにされると・・2人は恋人・・と思い嫉妬と興奮してムクムクしてきした。

「いつもと同じようにいっぱい舐めてくれたの」
「気持ちよかった?」
「うん。今日はバレンタインのお返しにいっぱい舐めてあげるねって言ってくれたから」
「どんな感じで舐められてたの?」
「ずっとピチャピチャしてた・・舌が中に少し入ってきたり、クリトリスをそっと舐められたり~」
「気持ちよくて腰がピクピクしてたと思う」
ずっと聞いてる私に続けて妻が話しました。
「彼の頭を抱えて、もっと舐めて~ってお願いもしました」
「今日はいつもより濡れてるよ~。旦那としたのかいって聞いたりされてた」
「してないよ~旦那はあまりしてくれないのと言いました」嘘つき
「そして舐められて気持ちいいなぁ~という時メールが来ちゃったの」
「私は無視しようと思ったの、wに悪いと思ったし・・気持ちいい途中だし・・wが時間が空きすぎるとおかしいよって」
「スマホを手に取って、画面出したら、なんか?舐め方が激しくなって・・打ちにくかった~」
「メールが打てないから、そっと舐めて~ってお願いしたんだけど・・変わらなくて、何度も間違えたの覚えてます」
「そこが最後の~~~お風呂入ったしXXXちゃんも寝るっていうから~~~もう寝るね、おやすみ~のメールかな?」
「うん」
「あのメールはクンニ中のメールだったんだね」
「ごめんなさい」
クンニ中アエギながら、腰を動かしながら、スマホを手に取って私にメールしてる妻の姿が頭の中に想像できてガマン汁が出ちゃいました(恥)
「クンニの後は?」
「彼が袋からバイブだしたの~ビックリしちゃった」
「ほ~」
「バレンタインの時ランジェリー着て見せてあげたじゃない。そのお返しがバイブ。ドンキで買ってきたんだって」
「そうそう、セクシーランジェリーはその後着なかったの?」
「着なかった~貴方と違って全部脱がされたから、裸でいいみたい」
妻が笑いました。
「バイブ大きかった?」
「普通サイズ」
「それで」
「俺バイブ初めてなんだけど、遊んでもいいって聞かれた」
「なんて答えたの?」
「私も初めてって」
「嘘つき、それで」
「入れてもいいって言われたから、優しくねって」

「入れられた後に気持ちいい?って聞かれたから、wのチンチンのほうがいいって答えたの」
「本当は気持ちよかったんだろ」
「うん、クンニたっぷりされたから、もう入れて欲しくて欲しくてたまらなかったの」
「少しずつ動かしてきたから~腰が反応しちゃって・・腰つきがエロいって」
「それから?」
「wも初めてだったから恐る恐るだったからか、すごくソフトに動かしてくれたよ」
「気持ちよかった~。w君にされるバイブ」
「うん。でももっと激しく突いて欲しいというかソフトだから奥にガツンと来ないから・・お願いしちゃった」
「もう少し激しく突いても大丈夫だよって」
「そしたら、wの動きが激しくなって、奥に当たって・・いっぱい声出しちゃった~」
「そうなんだ。ずっと突かれてたの?」

「うん。バックにさせられて入れられたりもしたよ」
「激しくされた?」
「凄かったかも~」
「でもそのうちwの腕が疲れてきたみたいだから~私が舐めるって」
「フェラしたよ」
「バイブは終了?」
「舐めながらも入れられてた」
「え。どんなカッコ?」
「彼が今あなたのように座ってるでしょう、そこに顔埋めたよ」
「だったら、普通抜けちゃうでしょ~自然に」
「顔埋めてるけど、顔はこんな感じで~」と妻が実演。
妻は彼の股間に顔を埋めてお尻は彼の腕方向に向けてるんです。

で、バイブは彼の手で抜けないように押さえられてたようです。
「舐めながら動かされたんだ」
「うん。たまに固定して、電動だけで私の反応試してたよ、あ~~ん、気持ちいいって」
「大好きな彼のしゃぶりながらのバイブはどうだった?」

「舐めながらもやっぱり喘いじゃうからね。声出しながらペロペロしてたよ」
「お尻にバイブ、口に彼のチンチン、疑似3Pみたいだね」
「そうそう~」
「3Pしたい趣味あったのかな?」
「わからないけど、バイブは使ってみたかったみたい」
「それから?」
「これ入れてってお願いしたよ」
「バック、正常位、騎乗位、いつものフルコース。バイブの余韻もあったから気持ちよくて気持ち良くて~」
「隣の部屋の人に聞えるくらい声出してたかも~」
「最後は?」

「正常位だよ。激しく突かれちゃったよ」
「中出し?」
「生理じゃないから、多分最初生で途中からゴムだと思うよ」
「終わった後はキス?」
「うん。二人で固く抱き合いながら~舌を絡ませてキスしちゃった。ごめんね」
話ながら横にいる妻が私が少し興奮してるチンチン辺りをGパンの上から擦ってくれてます。
「二回してるよね」
「そうそう」
「覚えてる2回目?」
「うん。大体」
「話してみて」
「ベッドで抱き合いながらキスしたり、話したり、たまに、オッパイ触られたり~私が今あなたにしてるようにチンチンサワサワしたりしてたの」
「wはりゅういちと違って若いから30分もあれば復活するからね~」
凄く悔しい台詞です。
「耳元でバイブ使ったオナニー見たいって言うの」
「なんて答えたの」
「やだ~。恥ずかしし、オナニーした事ないからって」
「したことあるでしょう~見てみたかったんだ。お願いっていうから~」
「気分が出るまで先に舐めてってお願いしたの」
「舐めてくれた?」
「うん」

「クンニ好きだね」
「うん。だった貴方あんまり舐めてくれなくなったじゃない。彼で解消してたの~」
「違うでしょう~お前が舐めさせない事が多かったんでしょう。浮気がバレるから」
「あ、そうだった」

 
「それで、クンニは気持ちよかった?」
「またいっぱい濡れてきちゃた」
「で?」
「バイブ渡されたから」
「見せたの?」
「はい」

「気持ちよかった?」
「気持ちよくなるように動かしたから」
「彼はどこにいたの?」
「目の前だよ。アソコに顔近づけて見てる時もあっったから恥ずかしくて~」
「でも気持ちよくなってたんでしょう」
「うん」
「彼、途中でクリトリス触ってくれたり、乳首弄ってくれたりもしたよ」
「疑似3Pだね」
「そんな感じ」
「バイブ途中に彼にアチコチ触られたら気持ちいいよね~」
「うん、凄いよかった」
「それから?」
「本物が舐めたいってお願いしたの」
「それで?」
こんな風にと、妻の話を聞いて少し興奮してる私のズボンのベルトを緩め、パンツも脱がしてくれました。
そして、私のチンチンを舐めながら~
「こんな風に舌先をチョロチョロさせて~」
妻は寝取られ話を話ながら私のチンチンを舐めてくれてます。
頭は寝取られ妄想でチンチンはフェラ。最高な気分です。
「彼のはカチンカチンだったよ~。こんな風に奥まで入れてあげたり~」
「先っぽをチョロチョロ舐めたり~」
「wも気持ちいいよ~て」
「乳首もこんな感じで触ってあげながら舐めたよ~」
妻の手が私の乳首を触りながら、口ではチンチンを丁寧に舐めていました。
「気持ちいい?」妻が。
「うん、気持ちいい~彼もお前のフェラ好きだったろうね」
「うん。いつも気持ちいい~出そうだって」

 

 

w君にこうやって舐めていたんだ~~と目の前の妻のフェラとかぶり・・カチンコチンに勃起して興奮してました。

「wのも美味しいけど、りゅういちのも美味しいよ~」
「wはココ舐めるとピクンピクンしてくれるの」
「彼の喜ぶとこわかるまで舐めてたんだね。いつも」
「そう。wのが欲しくて欲しくて、りゅういちを裏切ってたの。ごめんね」
「また舐めたいかい?彼の?」
「う~~ん」
「俺が許したらどうする?」
「舐めに行くかも~」
妻がまた寝取られに行くかもと思うと大興奮・・・・

あんなに惨めな思いしたのにホントバカで変態ですね・・・
「入れて欲しいなぁ~」

「ダメ~浮気したヤツは口だけ」
「え~」
「罰として口の中に出したる」
妻のフェラの動きが早くなりました・

 
「出る~~」

こんな感じで妻の中に放出。妻はごっくん。
私は完全に興奮が冷めてしまったのですが、話の途中だというのに気が付き・・・
「フェラしたあと口?」
「ううん。入れてもらったよ」
「いつもの騎乗位、バック、正常位だと思う。バイブ関係は凄く覚えてるけど、挿入はハッキリ覚えてないの」
私も射精してるので興奮は冷めてしまってるので、あまり追及もなく、この時はこれ以上聞くの止めました。
ザーメン出ちゃうと寝取られ話・・つまんなくなっちゃうんですよね。

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