寝取られと夫婦の営み

妻の寝取られブログ【NTRが夫婦の営み】

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NTR画像ようこそ!NTRBLOGは妻が寝取らて欲しいと思ってる変態旦那のブログです。いつも妻が寝取られた時は記事ネタができるので更新可能ですが・・なかなか旦那の思いは妻へ届かないのが現状です。でも世の中寝取られたいと思ってる旦那さんや彼氏が多くなってきましたが、なかなか妻や彼女がOKを言わないというご夫婦、カップルさんより私の立場は幸せなのかも知れませんね。私の独り事日記なども多いブログとなりますが、時たま更新しますのでよろしくお願いします。

バレンタインデーに浮気されてた悲惨な話

 


バレンタインデーに浮気されてた悲惨な話ですが、

リアルガチですから何か凄いみっともない話なんだなぁってつくづく今書いてて思いました。

バレンタインデーに奥さんが浮気してたなんて夫婦なんて日本中探しても私たちだけなんじゃないでしょうかね?

本命が彼で旦那は義理的存在ってわかりますね・・・また悲しくなってきた。



気を取り直して~

妻は2月12日実家に泊まりました。チョコを実家にいる出戻りの妹と作る為です。
自宅じゃ彼の為に手作りのチョコを作るの旦那がいるから無理ですもんね・・
何で見抜けなかったんだろう?浮気・・・・・

さて2月13日、妻が妹と買い物した物した品もスケジュール帳にありますした。

ブラジャー、衣服、ランジェリーとあります。
チョコを作ってから、浮気カレの部屋に行く時の着替え、新品の下着を用意してるんです。
ランジェリーって何って聞きました。

バレンタインらしく赤色の安いスケスケのベビードールだそうです。
浮気カレを悦ばそうと新調したそうです。
むかつく~~~~~~~。

 

 

実は2月13日私と妻は大喧嘩してます。

メールや電話で。
ほぼ毎日帰りも遅い、仕事や同僚、友達との付き合いだからと許してました。

ずっと。
休みの日前日は外泊、または休みの日は朝起きて外出、深夜帰り。
妻の仕事や付き合い大変だから、ずっと我慢しながら私が家事をしてたんです。
勿論妻が浮気カレに濡らされてたショーツやブラジャーも私が洗濯、干したりと・・・匂いかげばよかった・・・・そうすれば浮気わかったのに。
今回も外泊、一瞬自宅、外泊、外泊ですから。
そういうウップンが大爆発してしまったんです。

 

多分お前はいらんわ~と私が言ったんでようね。
喧嘩最中、

私がメールして変な?あまり悪いと思ってない返答も浮気してたとわかってから見直すと納得します。

家を空けてる事にあまり悪いって感じがしなかったから大喧嘩へと。

 

 

私と喧嘩最中~浮気カレともメールしてて・・
見せてもらいましたが、
「夜には帰るからね~」顔文字
「うん。早く会いたいよ」
「私も、一緒に寝ようね」
とかラブラブ状態のやりとりが・・・・・

はぁ。悲しい・・・・

 

 

さっきの記事の続きです。

「13日何時にカレの部屋に行ったんだい?」
妻が過去メールを見て「夜9時ごろに着きました」
「セックスだけを教えてくれるかな?ほんと細かく、ゴムで2回してるのはわかるけど?何で11日から12日は生、中出しで、ゴムなの?」
「生理が終わったからだと思うよ」
スケジュール帳を見ると12日に終わってました。
「生で入れなかったの?」
「最初生で、カレが生だともう出そうという時にゴムつけてるから。ゴムって書いてあるのはゴムの中に出したという事なんです。ごめんなさい。」
「そうなんだ。じゃ~1回目話して」
「帰るなり、抱きしめられてキスしました」
「舌絡ませた?」
「はい。カレが会いたかった~ってきつく抱きしめてくれて凄く嬉しかったの覚えてます」
「押し倒されなかったの?」
「そうなったけど、今日は寝る時ねって我慢してもらいました~」
「へ~」
「寝る前に私は1人でお風呂に入ったの。そして出て買ったんばかりのブラジャーとショーツとランジェリーをwさんに見られないようにこっそり着て・・・・その上にバスローブ羽織って、ベッドに行って布団にもぐったの」
「それで」
「wさんもお風呂に入ったから、部屋を少し暗くしてコタツの部屋に行ってお風呂から出てくるの待ってたの」
「そして、お風呂から出て私のほうに向かってきたから、コタツから立ってバスローブを脱いじゃったぁ」
「ひゃ~凄い演出だね」
「バレンタインだからぁ」
妻は笑いながら離しました。
笑ってる場合じゃねえんだよ。と私の心の中。
「それで」
「彼がどうしたのそれ?って凄く喜んでくれたの。私の姿みて~」
「嬉しかったかい?」
「こんなカッコ好きかどうかわからないから・・着て喜ぶかドキドキしてたから」
「それで」
「2人で立ったまま抱き合いキスをしたわ~」
「バレンタインデーだから、私がそのまま座ってフェラしちゃった」
「仁王立ちフェラ好きだね~」

「たくさん、たくさん、舐めてあげたんだ。気持ちいいよって何回も言ってくれたのが超嬉しかった~」
「それで」
「そのランジェリー凄く興奮する、有難うって言ってくれたし、これ買ってよかったぁ~と思ったの。舐めながら~」
「彼がもういいよ、ベッドに行こうって。ベッドに入って、抱き合いながらキスして、全部脱がされた~」

「首すじ、耳たぶからおっぱいを揉まれ乳首も沢山舐めてくれたよ」
「ぐしょぐしょだったんだろう。すでに」
「凄く濡れてたと思うよ。いつも濡れちゃうんだけどね。でも私のランジェリー姿見て興奮してくれたから嬉しくて嬉しくて」
「キスはしょっちゅうするの?」
「はい、しょっちゅうするよ」
「愛してるとか好きとかセックス中言うの?」
「彼が耳たぶ舐めながら、愛してるよって言ってくれる時もある」
「お前は言わないの?」
「私もって言います・・ごめんなさい・・愛してるって時も・・・ほんとごめんなさい」
「ふ~ん。別にいいよ。おっぱい舐められてからは?」
「クンニされたよ。多分」
「彼のクンニは気持ちいいの?」

「気持ちいいよ。舐める時間が長いのでアソコはトロトロで蕩けそうになっちゃいます。いつも」
「それで?」
「今度は私が舐めてあげたよ。いつも貴方にしてるように」

「舌先で裏スジからタマタマまで全部舐めてあげたよ。気持ちいいって言ってくれた」
「舐めながらカレのおっぱいも触ってあげるんだ~。カレって少し喘ぐだよ。可愛いの~」
「硬かった?」
「うん、凄いカチカチ。バレンタインだし、超沢山また舐めちゃった~」
「そんなにフェラしたら出ちゃうんじゃない?」
「大丈夫だったよ。しばらくしたら~69しよって」
「また舐めてもらっちゃったぁ、ほんと気持ちいいのカレがアソコ舐めると」
「びしょびしょでしょう」
「うん、凄く濡れてると思うよ。カレは凄いいっぱい濡れてるよ~って」
「しばらくしたら、俺の顔の上に乗れって言われて、顔面騎乗に・・初めてカレにされました~」

「腰を振ってアソコをカレの舌で万遍なく舐めてもらっちゃったぁ~」
「少し興奮してきたよ~俺も。顔騎かぁ~濃厚なセックスだなぁ。さすがバレンタインデー」
「うん。バレンタインデーだし、貴方と大喧嘩してたから別れるかもだし、次の旦那と狙ってたから激しかったのかもね」

妻が笑います・・
「不思議なのはさ、旦那がいるって知っててこんなに泊まりにきて大丈夫とか心配しないの?カレは?」
「う~~ん。毎回出張でいないよ~って。」
「さすが嘘の天才」
「性格は貴方と似てるの、エッチは貴方のほうがもっと上手だけど・・硬さがカレのほうがいいから気持ちいいの。入れられてると。欲に走っちゃったんだね。ごめんね。セックスや職場で顔を合わせてる時間が貴方より長くなってきて・・・なんか勘違いしちゃって・・・裏切ってごめんなさい」
「泣くな~。続きを話してよ~」
「どこまで話したっけ」
「顔面騎乗」

 

 

「彼が苦しくないか心配だったけど、彼の舌先と鼻に触れると気持ちよくて・・腰を振り続けたよ」

「彼・・顔ビショビショじゃない?それで」
「そうそう顔面騎乗されてたら本物が欲しくなっちゃたの。入れたいってカレに言ったの」

「そして、カレのチンチンに跨って自分で入れました」
「生では他の男のを入れないって結婚した時約束したよね」
「はい。ごめんなさい。生のほうが気持ちいいんです。生で入れたくなっちゃうんです。いつも」
「腰をいっぱい振りました。奥が擦れて気持ち良くていっぱい声出しちゃいました。」
「凄く腰を振ったら、カレがいきそうになっちゃたので、抜いてカレがゴムをつけました」

「バックで犯されました。ガンガン突かれて物凄く気持ちよくて~もっと、もっとって叫んでました」
「それから正常位で抱き合い、キスしたと思います」
「ランジェリーのプレゼントありがとう、愛してるよって言われました」
「私も好きだよ。これからも毎日可愛がってくださいねってお願いしました」

「そして突かれました。脚を持ち上げられて奥まで突かれて声が凄かったと思います。」
「そして中に出されました。ゴムしてましたけど・・・・」
「お決まりのセリフ、中に出して~出して~って叫ぶんだろ」
「はい」
「気持ち良かったかい?」
「ごめんなさい。ランジェリー着てエッチしたの初めてだったから鮮明に覚えてるんですけど、カレとのセックスで一位二位ぐらいの気持ち良さとカレに愛されてるんだ~って。貴方と大喧嘩中だったし、私が異動になってからカレともすれ違いが多くなって焦ってきたから、凄く嬉しい日だったので・・幸せを感じてました」
「終わった後もカレがキスしてくれて・・中に入ったまましばらく抱き合ってました」

私は興奮と悲しみと惨めが交錯する複雑な心境でした。
でも、包み隠さず、全部を話してくれた妻、たまに泣きながら許しを請う妻がかわいそうと思う時もありました。

 

 

「夜もう一回してるよね」
「うん。一回目が終わったあと、ずっと抱き合ってました。明日雪という日だから寒かったから裸で抱き合いながら色々話てたの」
「どのくらい話してたかわからないけど、カレのが少し大きくなって私の太腿に当たったの」
「だから、布団に潜って舐めたの。ゴムの味がしたけど。カレが舐めるとどんどん固くなってきたの」

「彼の乳首も舐めたよ~片手でしごきながら、貴方にもしてるからわかるよね」
「彼乳首弱いんだよ。乳首舐めると必ず少し喘いでかわいいの」
「それで」
「もう入れてってお願いしたの」
「また騎乗位」
「してないと思う、1回目終わって暖房切って寝る体制で抱き合ってたから寒いから、正常位で入れてもらったハズ」
「そうそう、抱き合いながらずっと突かれてました。布団の中で」

「この日はほんと幸せで・・恋人っていいなぁ~って凄い感じてしまって、気持ちよすぎで声も大きかったです」
「彼は最初のうち生で入れて・・・もたないなぁ~ってゴムしてまた沢山突いてくれました」
「そして出して、2人でそのまま寝ました」
「ほんとラブラブだね。なんでフラれたんだろうね」
妻も振られたショックかな?また泣きくずれ・・・「ごめんなさい。貴方見捨てないでください」
興奮してた私も妻が目の前で泣くとかわいそうで少し元気になったチンチンも萎えてきました。
妻が冷静になるのを待ちました。
「ごめんね。続き話すね」
「朝もしてるようですけど~ここは覚えてないよね」
「寝てるときモゾモゾされて~頭がボーっとしてるとこに何か気持ちいいかなぁ~という時にズドーンって入ってきたの~朝の時は大体こんな感じしか覚えてないから~ただ最後は正常位で、ゴムを外したとこだけ見てまた寝たのは覚えてる」
「昼飯食べて買い物いったんだね」
「うん」
「ご飯は作ってあげたの?」
「焼きそば作ってあげたよ。美味しいって食べてくれた。その後にチョコ渡したの」
「新婚夫婦みたいだね」
「そうだった・・ごめんね。先に渡しちゃって」
「俺には実家にいる事になってるから、3時頃これから帰るね。とメールしたんだね。計算してワザと」
「はい、ごめんなさい」
「雪だからゆっくり気をつけて帰るんだよとか何回かメールやりとりしてから音信不通になったのはセックスが始まったからなんだね」
「はい」
「詳しく教えて~覚えてる限りで」
「大雪の日はしっかり覚えてるし、バレンタンだったし、買い物から部屋に戻って寒くてコタツに潜ったの」
「雪振ってたからね。どんなカッコで買い物いったの?まさかいつものデニムのミニスカと黒パンスト?」
「そうそう、駐車場からアパートの部屋に入って、部屋も寒くて・・もうコタツ」
「彼は?」
「彼もコタツ、二人でコタツで温まってたの、だからコタツで寝ながら最初は少しメール返してたでしょう」

「あ~ちょっとね」

「そしたら・・・彼の足が私の太腿に絡んできたんだ~そのうち足の指でアソコをいじるように」
「気持ちよくなってきちゃったんだ」
「コタツで温まってきたし・・ヌクヌク少し気持ちいいって。でもされながらもメールはりゅういちに返したんだよ」

私「気持ちよくなりながらかぁ・・・」

「気持ちいいなぁ~って、少ししたら、このパンスト境が堪らないんだよね~って声がコタツの中から、カレ頭から潜ったの」
「俺も高校とか大学の時、コタツに潜ってパンストのキワみて興奮したよ」

「誰でもするのかね(笑)」妻笑う。

 

「それで」
「指でパンストの上からグリグリされたの~もう濡れてるから気持ちよくて・・長い間されてました~」
「彼興奮してたんだね~若いから」
「そうだと思うよ。コタツの中でこうするの夢だったんだって」
「彼が舐めたいって言いだしたの」
「おしっこしてるから嫌、汚いから、お風呂入ってからって」
「彼お風呂にお湯を為にいって、もどってきたらまた潜って、指で弄りだしたの」
「パンストとパンツの上からだから、ソフトな感じでゾクソクして凄く気持ちよかった~少し声出してたと思うし」
「俺とのメールは?」
「コタツの中まではしてたよ~でも心配のメールと喧嘩の継続中で本当はしたくなかったけどね」
「ふ~~ん」
「お風呂もういいだろうって、二人で入ったよ」
「また洗いっこからフルコース?」
「そうそう、いつもの流れ~洗いっこ、チンチン洗って舐めて、私も舐めてもらって、指で・・少し入れたかも?生で」
「このあたりからメール止まったんだね」
「そう。心配させちゃったね。本当にごめんなさい。」
「それから?」
「ベッドでイチャイチャしてた。エアコンも少し効いてたけど、ほんと寒い日だったから」
「そうだね~」
「沢山キスしちゃった。きつく抱き合って~バレンタインデーだし、愛しあってる恋人だから~私とwは」
妻はこの行為が私が興奮するのを知っててワザと強調します。

相手の名前も普段呼んでると思われる呼び捨てになりました。
「wと舌も絡ませて~愛しあってたから。私も好きだし、ずっと抱かれていたいと思ってたから~」
嫉妬で私の股間は勃起しだしました。
「それから、首筋も沢山舐められて~、耳たぶ舐められながら~xxx愛してるよ~って言われながら~」
「私もw愛してるって、舌絡ませてまた何度も見つめながらキスしちゃった~」

「おっぱいや乳首を指でされながらも沢山キスしたよ」
「おっぱい舐められて~」
「いっぱい声出しちゃった~」
「彼の舌がお腹からおけけ~そしてアソコに来たの~」
「いっぱい濡れてるよって」
「アソコ舐めてきたの。舌が気持ちよすぎて沢山喘いじゃった~」

「wもっと舐めて~って」
「ここで電話がかかってきたの覚えてるよ」
私「メールの返信ないから、事故ったんじゃないかと心配して電話したんだよ」
「彼が電話だよって言ったんだけど・・携帯とってりゅういちだったから・・いいの~もっともっと舐めて舐めて~って」
私「俺の電話の時、クンニされてたのか、出られたじゃん。聞きたかったな」
「ばれちゃうよ~気持ちいい声出ちゃうから~」
私「出ないからまた電話したよね」
「うん。クンニされながらまた電話。カレも出たほうがいいって言ってくれたけど。サイレントにして、ううん。もっと舐めて~ってお願いしたの」
「そんなに気持ちいいの?」
「うん。舐められながらも沢山腰振ってたみたい~」
「そして、私がwの舐めて~」

「彼貴方と違ってやっぱり若いと思う~何度出してもすぐ大きくなるんだよ。wの大好き」
「美味しいんだね」
「美味しい、いつもしゃぶってたいwのをって感じかな」
「XXXのフェラは気持ちいいっていつも言ってくれるし、乳首触りながらフェラするとwも喘いでくれるから、それ見てると嬉しくて沢山舐めちゃうだ」
「それから?」

「入れました。生で。舐めてると欲しくなっちゃうからカレのチンチン持ってアソコに。上からね」
「沢山腰ふったよ~」
「それから二人で抱っこちゃんスタイル。私のおっぱいに顔埋めて舐めてくれて、アソコも気持ちいいから~」
「それからバックで犯してもらいました」

「後ろからだと奥に響いて気持ちいいし、犯されてるって感じで興奮して・・・」
「多分、この時だと思う、出そうだからって、ゴムをつけたの。そして正常位で入れられたの」
「気持ちよくて気持ちよくて一杯声出しちゃった~」

「足を上にされて奥つきされたり、思いっきり開かされながら突かれたり・・・奥に響いて気持ちよかった~」
「出されました~~~」
「人が心配して何度も何度も電話したの知ってるよね」
「終わった後、着歴みてビックリしたけど・・・サイレントにして車の中で寝てたにしようと思って、そのままにしたの」
「まさか、あの雪の中、セックスしてたとは思わなかった。全く。でその後は」
「寒いからずっと抱き合ってた~。キスしたり、色々お話したよ」
「それから2回目が始まったんだ」
「うん。一回目と同じ感じで、時間をかけてセックスしたと思う」
「そうだよね~夕方から音信不通になって、11時近くまで連絡なかったもんね」
「ごめんなさい。本当に悪い事をしたと反省してます。許してください」
「何で妹からのメールの返答が早かったんだ?」
「二回目終わってからメールみたら、お姉ちゃん昨日と今どこにいるの?旦那さんが心配してるよ。なんで今日帰る事にしてるの?昨日帰ったのにって~妹に浮気バレちゃった~だから先にメールしてってお願いしたの」
「そっか~妹から先にお姉ちゃん寝てたみたい。もう少しで着くから安心してってメールが来たのが不思議だったんだよ。なぜにお前から来ないって。少ししたらごめんね。サイレントにして寝ちゃってたから、もう少しで着くねって」
「でも、カレがこんな雪が積もってるのに帰るの?泊まっていけばいいのにって悲しそうな顔してたのが今で忘れられない・・ばれちゃうと思って急いで帰ったの」
「今だから、セックスしてから帰宅がわかったけど。帰ってきて凄く安心してキスしようとしたらそそくさとお風呂に入りに行ったのも今はわかる。あの時は寒いから後で先にお風呂って感じだったから。」
「うん。ごめんね。カレとした後お風呂入ってないままだから、匂いでバレるのが怖くて~」
「あの日、お前がベッドに来てから俺とセックスしたよね。途中なんでこんなに今日は感じてるんだろうって不思議だったんだよね。クンニしてたら激しい腰使いで舐めながらいっちゃたでしょう~」
「多分カレの余韻が残っていて、凄く感じてしまったんだと思う」
「物凄く濡れてきたから、全くゴムの味もしなかかったし・・タバコ吸ってた後だったんかな?くっそ~しかし・・俺以外とセックスしてた後とは全く思わなかったよ」
「ごめんなさい」
そう言いながら、私の股間に顔を埋め、我慢汁で濡れてるチンチンをしゃぶり出しました。
私が興奮するように、またバレンタインでの状況を話しながら舐めてくれました。
「wのもこんな風に舐めたんだよ~」
「舐めてる時におっぱいも触られた事もあるよ~凄く気持ちいいの」などなど。
チンチンは寝取られ話でギンギンですが、今妻を抱く気分ではなかったので、そのまま妻の口に発射。

妻はごっくんと飲み干しました。

 

 

妻の話してる事は、寝取られ話で興奮する私を知ってるので、多少アレンジされてる感はありますが、
2月13~14日のバレンタインデーは、私に嘘を言いカレの部屋で浮気をしやりまくってたのは事実です。
大雪の中実家から帰ってきてるとばかり思い、途中音信不通になり、死ぬほど心配してた私をよそに、妻は浮気カレと死ぬほど濃厚なセックスをしてたんです。

 

 

 

書いててやっぱりまだ腹立つ。

 

 

 

妻の浮気期間約1年の中で沢山カレとセックスしてたのがスケジュール帳でわかりますが、一番許せない日がこのバレンタインデーの浮気です。
私はこれから生きていく人生の中で、毎年大雪が降った日、毎年くるバレンタインデーになると多分この惨めな思い出が蘇るんでしょうね。

 

 

そうそう、帰宅してお風呂に入った後にチョコもらいましたが、本命チョコでなく義理チョコだというのもこのスケジュール帳を見て少しショックでした。

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